
深掘りDIG
NO WARプロジェクト つなぐ、つながる

「むっちゃん、制服と一緒に帰ってきたんだよね」憧れの女学校 あの日一緒に出かけた13歳の妹は帰らなかった 94歳の姉が伝える「生きた証」

足に背中の皮がつき「水を!」とうめく子どもたち 認知症になっても忘れることのない原爆の記憶 被爆者・右近守さん(85)

「生き残っていいのだろうか」99歳の祖母が初めて語った戦争 住吉光アナウンサーが聞いた81年間の思い【フロムナガサキ未来へつなぐ ③】

「もうダメなら逃げて」崩れた自宅から母の最期…生後間もない弟と母を原爆で失った94歳の被爆者が81年目に誓う「二度と戦争を経験させたくない」

「お父ちゃん、お母ちゃん」声の先には…23日間家族を待ち続けてた13歳の姉は翌日息を引き取り…被爆2か月後の映像に映る男性(84)が語る家族の記憶

核軍縮はなぜ進まないのか NPT再検討会議から考える「核兵器廃絶への道筋」【フロムナガサキ 未来へつなぐ①】

BC級戦犯は普通の人たち「戦争になれば必ず起きること」だから戦争状態を作らないことが大事~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#141

戦犯に問われた捕虜虐待 戦争末期に異常な心理状態で向けられた敵意 捕虜の処遇を定めた国際法を「準用」するも周知せず~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#140

東京駅丸の内駅前広場の「愛の像」 戦犯たちの遺書を集めた「世紀の遺書」収益金で建立 建てられた経緯は語らず~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#139





